2009年11月29日

赤ちゃんポスト、匿名での運営継続

親が育てられない子供を匿名で受け入れる「赤ちゃんポスト(こうのとりのゆりかご)」を検証した熊本県の最終報告書が公表されたことを受け、運営する熊本市の慈恵病院は28日、市役所で会見した。

預けた親の名が分かるよう、実名化の努力を求めた報告書について、蓮田太二理事長は「預ける親がいなくなってしまう。(ポストを)必要とする人のために匿名での運営は大事だ」と述べ、現在のやり方を継続する意向を示した。


うんうん、この赤ちゃんポストは赤ちゃんを救うためのシステムだからね。
匿名かどうかは二の次でしょう。

今のままでいいんじゃないかな。
2年で130人が病院に事前相談しているといいますから
かなりの効果はあると思うね。

これからも続けていってほしいところだ。


参考
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091128-00000081-mai-soci



クリスマスのプレゼント



おもしろメルマガ(携帯用)!読みませんか?
あっ!と驚くお役立ち情報が満載!
詳細⇒ネットで見つけた!お役立ち情報


もう見た?
無料・優良出会い系 /簡単ダイエット道場/携帯出会い系、無料情報/口臭、予防と対策/くらべる君でキャッシング

posted by アスカ at 07:50| 社会・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする